ここでは、エレクトリック・チェアを支えてくださる方々を載せています
 
 

RUNA

2007年8月に行われた、エレクトリック・チェア札幌ライブで色々とお手伝いをしてくださった。メンバー「Iwashita」の幼馴染らしい。どっぷりとエレクトリック・チェアの音楽に嵌ってくれた、ありがたいお方。今後もサポートしてくれるとのことで、ありがとうございます!

   

Ayumii

2007年にエレクトリックチェアが行った、「代々木ムジカーザライブ」「新大久保労音会館ライブ」「札幌ライブ」のチラシをデザインしてくださった方。このホームページのトップページの絵は彼女のデザインです。

   

あべちゃん

2007年からエレクトリック・チェアの事務、その他ライブのお手伝いをしてくださっている方。大学でマンドリンを弾いている子。

   

りこぴん

エレクトリック・チェアのドイツ演奏旅行のとき、なんとお仕事をお休みして手伝いに来てくれた素晴しいお方。今後ともよろしくお願いします。

   

Designer:たてがみ犬

エレクトリック・チェアファーストアルバム「Floating」のジャケットをデザインしてくださったデザイナー。数々のデザイン(演奏会チラシ・チケット・プログラムなど)を、我々の為に作成しています。
我々の良き理解者で、彼のエレクトリック・チェアファンサイトなるホームページがあります。是非、見に行ってみてくださいませ。

   

Mandola:MANDO-MANDO

仕事の都合で関西へ行き、現在エレチェを休止中の「MANDO-MANDO」だが、彼のマンドラ技術は是非必要と言う事で、02.1月のCDレコーディングには参加して頂いた。CD収録曲「Bellfower」は彼のドラである。その他数曲にも参加。

   

Guitar:EDI

2004年にプロギタリストになり、教室などでギターを教えている。エレクトリック・チェアのCDには、多くの曲で参加。

   

Live Photographer:Eitan

運命の糸により、エレチェのライブ写真を撮っていただいているEitan氏。ライブ感を最高に出してくれます。彼のエレチェを撮った写真は多数に及ぶ。

   

Mandolin:Miriam Lindhorst

6歳の時、始めてマンドリンを聴き、衝撃を受ける。8歳からマンドリンを始めキャリアは20年のベテラン。ドイツの合奏団で、コンサートマスターも務めていた。「もんじゃ焼き」「お好み焼き」が大好き。5月のライブにゲストとして参加、その後、ドイツに帰国。一緒に練習した時期はごく短いが、彼女はれっきとしたエレチェのメンバーである。下は彼女の日本での思い出を載せてるページである。
http://www.miriam-lindhorst.com/

   

Recording producion and direction:
juntone hamada

我々のファーストアルバム「Floating」の録音プロデュースしてくださったお方。この方のお陰で素晴らしいCDが作ることができた。数々の助言もしていただいている。本当に感謝感謝です!!

   

Mandola:Ogi-Ken

2002年1月のレコーディングの為、そして今後のエレチェの革命のため、新たに我が団体に加わった漢(おとこ)。その荒々しい音は、彼の「ロックンローラー」の魂が生み出すのであろう。CD収録曲「重たい衣」で、彼のアドリブを聴くことができる。現在はロックバンドを組み、定期的にライブをしている。