第一般サラリーマン組
駅より飛行場に向かう

   

飛行場にて最後の記念写真

   

ついでにもう一枚

前の文章で「最後の」とか書いてるのに、
とか言う突っ込みは無しで・・

   

帰国後の「ちよけい家」のお土産品
ろくなものが無い

中央にあるドイツワールドカップ・マスコット
「ライオン君」(勝手に命名)は
僕も買ったのですが、日本でも普通に売ってた・・。

   

第二班・第三班は
フランクフルトを通り過ぎケルンに到着
ドーム前にてソーセージを食べる僕

ケルンの大聖堂
これが大きいのなんのって
デジカメで撮ろうとしたけど
スペースに収まりきらないのです!

   

ケルン駅の地下真ん中辺に
大変美味しいソーセージの立ち食いやさんがある
お勧め

美味いです。
ケルンに寄ったら是非。

   

ヴッパタールの省吾君の借りている
アパートに無事到着

省吾氏はなんとドイツ・ヴッパタールに
アパートを借りているのです!!
築百年は経っているとか・・。
けど、中はかなり綺麗。
しかし、4人で寝るには少し小さい。
僕は内藤氏と一緒のスペースで寝る。
あ、もちろん布団は別々よ。

   

一息ついて 遅い夕食に

省吾氏が学生時代から行きつけのお店。
マスターとも「おっ、久しぶり!」
みたいな感じでしたね。
近所に省吾氏の大親友でギタリストの
アンドレアス・フィッシャーが住んでおり、
彼も来て下さり、一緒に飯を食う。

   

トルコ料理かなぁー

ちょっとピリ辛料理
けど美味しい。
ビールも進む。
ドイツのビールは悪酔いと、二日酔いしません。
僕が言うのだから間違いありません。

   

メンバー「菊ちゃん」も音大演奏まで一緒に行動。
けど、女性が省吾氏の部屋(男4人部屋)に
一緒に泊まるのはどうなんだろうということで、
そのアンドレアス・フィッシャーさんの家に泊めてもらう。
フィッシャーの娘さんが丁度いない日なので、
その部屋に。
遂に省吾氏がマンドリンを勉強した
ここ「ヴッパタール」に来た。

   
第1話
5月24日【出発〜ドイツへ到着編】
第2話
5月25日【フェスティバル開始〜バンベルグをぶらり編 その1】
第3話
5月25日【フェスティバル開始〜バンベルグをぶらり編 その2】
第4話
5月25日【フェスティバル開始〜バンベルグをぶらり編 その3】
第5話
5月26日【エレチェ・フェスティバル登場編 その1】
第6話
5月26日【エレチェ・フェスティバル登場編 その2】
第7話
5月27日【ナイトカフェにてゲリラライブ編 その1】
第8話
5月27日【ナイトカフェにてゲリラライブ編 その2】
第9話
5月28日【メンバー第一陣帰国〜そしてヴッパタールへ編 その1】
第10話
5月28日【メンバー第一陣帰国〜そしてヴッパタールへ編 その2】
第11話
5月29日【ヴッパタール音大での演奏の為、練習編】
第12話
5月30日【ヴッパタール音大で演奏編】
番外編
5月31日〜6月5日【サイ(ド)シーイング編 その1】
番外編
5月31日〜6月5日【サイ(ド)シーイング編 その2】
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