瀬戸内撥弦楽器フェスティバル2006〜報告〜

フェスティバル無事終了、写真を入れて報告します。

プログラム

日時 2006年10月13日(金)〜15日(日)

10/13(金) 前夜祭
場所 オープンサロン津田(高松市松福町一丁目3-13)
時間 PM7:00
出演 ゲスト奏者によるソロ、アンサンブルコンサート
入場料 2000円(ドリンク付)

10/14(土) ふれあいコンサート
場所 香川県歴史博物館 地下講堂
時間 PM1:00
出演 協賛団体、ゲスト奏者によるコンサート
アムステルダム ギターマンドリンデュオ(オランダ)他
★夜に満濃町役場(かりん祭り)にてミニコンサート、まなべ結婚式場にて交流会
入場料 無料

10/15(日) ゲストコンサート
場所 香川県歴史博物館 地下講堂
○ゲストコンサートT  AM11:00
出演 琴城流大正琴香川中央支部 どんぐりの会、我如古絵美(沖縄民謡)
アンサンブル テスタカルド(東京)
入場料 2000円(高校生以下1000円)
○ゲストコンサートU  PM2:00
出演 エレクトリックチェア(東京) 愛染千絵子(歌) 片岡道子(東京)
恩地早苗(宝塚) 平 丈恵(秋田) 桝川千明(東京) 宮武省吾(香川)
藤原万寿代(チェンバロ) アンサンブル ラ レゾナンス(弦楽合奏 香川)
入場料 2000円(高校生以下1000円)

   
10月14日(土)
朝6:30に羽田に集合したメンバー
8:00ぐらいの高松行き飛行機に乗り
約一時間のフライトで高松空港に到着
そこからバスに揺られ揺られ12時前には
会場である『香川県歴史博物館』に到着
   
到着後、他のアンサンブルのリハーサルを見たり
今後の練習などを打ち合わせをしてからお昼に
昼食後、リハーサル室をお借りして
小一時間ほど練習をする
   
初日の演奏が終わり
懇親会へ行く為に車に揺られる
懇親会は結婚式場で行われ、
その近くでお祭りをやっていた
そこで、今回のフェスティバルの主催者でマンドリニストの
宮武省吾氏と、ドイツから来た
ミヒェル&マライケが演奏した
   
お祭りの模様
   
懇親会の模様
手前が弟のミヒェルで
その後ろがお姉さんのマライケちゃん
、とエレチェのメンバー
   
ここでエレチェも3曲ほど演奏
その演奏風景
   
10月15日(日)
朝9時には会場入りして、
すぐにステージでの軽いリハーサル
そのあと、エレチェの控え室(調理室である)で
練習するメンバー
   
エレチェの演奏は14時から
後ろの時計を見ると、現在13時34分
まもなく演奏開始
   

演奏風景
ビデオ撮影は、今回演奏に参加しない
メンバー「藤田道雄」が撮っている
そこからの撮影風景

   
50分の演奏が終わる
お客さんが本当に聴き入ってくれて嬉しかった
演奏が終わり、メンバーは次の演奏を見たり
演奏会が終わったらすぐにホールをあとに
すぐにバスに乗り、空港へ
そしてフライト・・東京着
バタバタして疲れたが、心地よい疲労感でした
 
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